
数寄屋橋「阪急」 東芝ビルが消え、こんな風景です。
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数寄屋橋交差点角にあった
有楽町、数寄屋橋 「阪急」(東芝ビル)を
御存じの方も多いと思います。
2013年3月現在、建て替えのため
跡形もありません。後ろに建つビルが見えます。
新しいビルが建ったら、又お知らせしますね。 |
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道中で出会った宣伝カー
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No.009 NHK放送博物館
No.009 NHK Broadcasting Museum
Tokyo / Beautiful Japan
Photo 32 pieces/GreenSeason
◆愛宕隧道
◆NHK子供番組のキャラクターたち
◆テレビ受信機、ラジオ受信機の変遷画像
◆放送初期からデジタルハイビジョンまでのテレビカメラとマイク
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内堀通りを愛宕方面に向かうと、皇居前あたりから
ビルとビルの間、真正面に見えていた東京タワーが、
現在建設中のこのビルによって全く見えなくなりました。
ちょっぴりさみしい気がします。 |
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このトンネルは、「愛宕隧道」(あたごずいどう)です。国土交通省関東地方整備局の広報誌によれば、東京23区内で最も高い自然の山である「愛宕山」(標高約26m)を堀りぬいた23区内唯一の「山岳トンネル」だそうです。
トンネルわきのエレベータで愛宕山に上ります。 |
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愛宕山の上の NHK放送博物館
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受付で撮影許可をもらう手続きをしました。
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インフォメーション
〒:105-0002
所在地:東京都港区愛宕2-1-1
電話:03-5400-8900
公式サイト:NHK放送博物館
開館: 9:30〜16:30
休館日:祝日を除く毎週月曜日
入館料:無料
駐車場:有 |

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| 左の画像の中の右上の絵を拡大すると↓の絵になります。 |
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戦時体制とラジオ放送
戦争末期には空襲から身を守るための重要な情報源でした。 |
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放送の民主化と発展
終戦とともにマイクは国民の前に解放されました。 |
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東京オリンピックを契機に、
衛星中継や放送が急激に発達しました。 |
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NHK 子供番組のキャラクターたち
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