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No.c023 江戸 NOREN
No.c023 Edo NOREN
Tokyo-To /Beautiful Japan
Photo27pieces/GreenSeason
♪=子守唄
◆両国旧駅舎
◆呼出しさんが作った実寸大土俵
◆ちゃんこ、居酒屋、飲食店
◆おみやげ屋さん
◆取り組みの終わった力士
◇両国国技館前
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インフォメーション
   
〒130-0015
住所=東京都墨田区横網1丁目3-20
アクセス
JR総武線 「両国」駅西口直結
都営地下鉄大戸線「両国」駅下車 徒歩7分
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突然思いついた「大相撲観戦」
   
情報によると、当日の大相撲観覧券で、
相撲博物館も見学できるらしい。。。
時計を見るとまだ3時前。支度して3時過ぎに家を出ると
15分ほどで、運よく駐車場にも止められた。
ファンでごった返す国技館前まで来ると
「当日券は 売り切れました。」の貼り紙があり、
諦めなければならないことを知りました。
期待した方、ゴメンナサイ!
観戦できませんでしたが、
周辺で切り撮ったスナップを、
お付き合いください。
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取り組みが終わった力士を撮ろうと
門前でスマホを構える人に紛れて
   
私もカメラを向けて
シャッターを切っていました。
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取り組みが終わり両国駅方面に向かう力士と相撲ファン
   
私と同じように 観戦できなかった人が
大勢居たと思います。
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両国国技館 入場口
   
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JR両国駅と観光人力車
   
左奥の駅舎の手前半分に
下方で紹介する、
江戸NORENがあります。
歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した
吹抜け空間が広がります。
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両国国技館
   
右後ろに見えるのは
江戸東京博物館
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江戸 NOREN
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気を取り直して
   
両国駅隣の「江戸NOREN」に行きました。
大相撲で使う土俵と同じものが
造られていました。
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土俵の解説
   
江戸時代から、ここ両国で興行が行われていた相撲。
相撲は神事として、土俵は神聖な場所とされている。
土俵とは土を盛ってい作る相撲の競技場のことで、
俵に土を詰めた袋(土俵)を使っているため
土俵場(どひょうば)と呼んでいたが、縮まって
「土俵」と呼ばれるようになった。
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土俵、徳俵
   
円の直径=455cm
正面、向正面、東、西、の輪が外にずれている部分は、
雨水が勝負俵内から流れ出るように作ったものだが、
力士にとっては外側にずれている分お得だから、
徳俵と呼ばれる。
※ 大きい画像はこちらをクリック
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実寸大の土俵が見られます。
   
下の写真
天井
正面
土俵
足元
の準に並べました。
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天井
   
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正面
   
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土俵
   
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足元 上り段
   
ここに足をかけて土俵に登るのですね。
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江戸NOREN
   
江戸NORENとは
歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した吹抜け空間が広がります。
江戸時代を再現した町並みで、
江戸の味を味わうというテーマの施設になりました。
室内に土俵のレプリカがあり
周囲に飲食店や、居酒屋、ちゃんこ屋
相撲見物みやげなどが並んでいます。
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ちゃんこ 霧島
   
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深川めし居酒屋
   
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写真撮影コーナー
   
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防火用水
   
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2Fに上がる階段から
   
江戸の街を意識した吹き抜け空間が広がる
この施設は、両国駅の旧駅舎です。
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フロア図
   
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