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No.c201 長谷川町子記念館/美術館
No.c201 Hasegawa Machiko memory art Muzeum
Tokyo-To /Beautiful Japan
Photo27pieces/GreenSeason
♪=エリートシンコペーション /スコット・ジョプリン
◆記念館・美術館
◆サザエさん
◆いじわるばあさん
◆エプロンおばさん
◆田川水泡の弟子
◆15歳で漫画家デビュー
◇美術館・記念館
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インフォメーション
   
所在地=〒154-0015 東京都世田谷区桜新町1-30-6
TEL= 03-3701-8766
開館時間=10:00~17:30(受付締め切り16:30)
休館日=月曜日(祝日の場合は、翌日)年末年始
. 展示替え期間
入館料=下記入館料にて美術館と記念館観覧可。
| 入館料金(税込み) |
個人 |
団体 |
| 一般 |
900円 |
800円 |
| 65歳以上 |
800円 |
700円 |
| 大学生・高校生 |
500円 |
400円 |
| 中学生・小学生 |
400円 |
300円 |
団体=20名様以上、障がい者手帳を提示した方・介助者
駐車場=なし |
交通アクセス
東急田園都市線=『桜新町』駅下車徒歩=7分
東急バス=「桜新町1丁目」下車 徒歩1分
・目黒駅⇐⇒鶴巻営業所(黒07)
・都立大学駅北口⇐⇒成城学園前(都立01) |
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公式サイト 長谷川町子
   
大正9年1月30日に佐賀県で生まれ、
間もなく福岡県に移り住み幼少期を過ごしました。
13歳の時に父が亡くなり、父が亡くなり
家族とともに東京に引っ越します。
漫画が大好きだった町子は
母の勧めで「のらくろ」などで有名な
田川水泡に弟子入りをし、才能を認められ
15歳で漫画家デビューをして
19歳の時には、新聞連載をするほどの
人気作家になりました。
戦時中は福岡へ疎開して、西日本新聞社の
絵画部で働きました。
終戦の翌年、昭和21年に福岡の新聞
『夕刊フクニチ』から万が連載の依頼を受け、
「サザエさん」誕生のきっかけになりました。
戦後福岡から戻り、「サザエさん」は終わりますが、
「続・サザエさん」を依頼され、再開します。
そして、家族で「姉妹社」を設立し出版しました。
平成4年5月に、72年の生涯に幕を閉じます。
同じ年の7月に国民栄誉賞を受賞しました。
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記念館
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美術館と記念館は道路を挟んで
向かい側にありました。
   
長谷川町子が所蔵する美術品を
展示している美術館と
長谷川町子の作品を展示している
記念館があります。
撮影可能な限りご紹介いたします。
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登場人物相関図
   
エプロンおばさん
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サザエさん
   
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いじわるばあさん
   
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エプロンおばさん
   
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    長谷川町子
    どなたも知っている「サザエさん」の原作者です。
4コマ漫画の「サザエさんは昭和21年~49年までの
28年間も続きました。
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特殊な筆記具で板塀に落書きをすると
プロジェクタで数分間表示されました。
   
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