
|
   
-------------------------------------
No.n287 MKカフェ と サイボク園
No.n287 MK Cafe & Saibokuen
Saitama-Ken /Beautiful Japan
Photo31pieces/GreenSeason
♪=カントリークラブ・ラグ
◆諸井工務店:MK
◆MKカフェ
◆ものくらす・アンティークショップ
◆豚と健康のテーマパーク
◆食べて、遊んで、くつろげる施設
◆畜魂碑、心友の像
◇カフェ、レストラン
出かけませんか?CandyBox
n287-Copyright(c) Candybox All Rights Reserved.
--------------------------------------
|
ページラスト
|
 キャンディーズのLPが、ショーケースの上に。
|
MKカフェ 公式サイト◆こちら◆
インフォメーション
   
住所=〒358-0004 埼玉県入間市鍵山2-8-25
電話=04-2968-4709 / FAX=04-2966-0145
定休日=毎週火曜日・毎月末水曜
利用時間=11:30~17:00(ランチは14:00まで)
駐車場=あり |
*交通アクセス
-鉄道-
西武池袋線:『入間市』駅より徒歩15分
-車-
圏央道:「狭山/日高」IC |
|

|
   
あけぼの子どもの森公園に行った帰り道
夕食にはまだ早く、面白いカフェでお茶でも・・・と
探しながら走行していると、
企画係が『MK Cafe 』を見つけました。
工務店が、雑貨店、古道具店、Cafe を営業されて駐車場もあり、
Cafe ではランチやお蕎麦、甘味も扱っていました。
お店に入ると初めに雑貨コーナーがいくつかに区切られて
売り場は所狭しと、たくさんの可愛い雑貨が並び、
次の部屋にはアンティークもの、タイルやレンガ、昭和の道具が並び
その奥に Cafe がありました。店内の撮影を快諾いただき、
5時閉店までの30分の間に、珈琲をいただき、
たくさんのスナップを撮らせていただきました。
|

|
M .
K CAFE
   
冷やし中華 はじめました
ミニ 白玉ぜんざい
お父さんの てづくり餃子
|

|
ドアの向こうにはガーデン席もありました。
   
|

|
   
テーブルの向こうに
チェアーハンモック席も。。
|

|
充実した読み物
   
|
 |
突き当りが雑貨店、
手前がアンティークショップ。
私が居るのはCafeです。
^^*
   
|

アンティークショップ ものくらす
|

|
インテリアと雑貨のお店・ものくらす
   
|

|
雑貨店。
    キャニスター
|

|
キャニスター
   
|

|
ボトル
    キャニスター
|

|
バッグ
   
|

|
バッグ
   
|

|
ランプ
   
|

|
文具
   
|

|
照明
   
|
 |
ものくらすの窓
   
|

豚と健康のテーマパーク サイボク園
|

リンゴの赤ちゃん成長中
|
   
MK CAFEを後に、数分ほど車を走らせたところで、
人で賑わっている場所があり、広いパーキングが見えました。
? なんだろう ? 道の駅 ?
「花と緑のとびっきり空間!! サイボク」という所です。
吸い込まれるようにパーキングに入り、リンゴ園や、ミニアスレチック
トントンハウス、農産物直売所などを見て回り、
マリーゴールドの花と、レタスの苗を購入しました。
道の駅ではなく、
ミートショップ、レストランそして天然温泉など
食と健康の理想郷を目指している場所でした。
|
 ひまわり
|
サイボク◆公式サイト◆
インフォメーション
   
住所=〒350-1221 埼玉県日高市下大谷沢546
定休日=水曜日
利用時間= 9:00~18:00
サイボクの森(有料)、天然温泉等の詳細は◆公式サイト参照◆ |
*交通アクセス
-電車-
東武東上線 急行:『鶴ヶ島』駅西口」より東武バス25分⇒サイボク(終点)
西武新宿線・本川越ゆき:『狭山市』駅西口より西部バス17分」⇒サイボク(終点)
西武新宿線 急行(高田馬場でJRと接続:
. 『狭山市』駅西口より西武バス17分⇒サイボク終点
-車-
圏央道:「狭山・日高IC」、「鶴ヶ島IC」
関越道:「川越IC」 |
|

|
トントンハウスの豚さん
   
肌色、茶色、黒の毛、3匹の豚ちゃんが居ましたが、
肌色の子以外は後ろ姿しかありません。
|

|
   
|

|
三色豚
   
2021年のサイボクの公式サイトエリアマップでトントンハウスを探しましたがが見つからず、訪問時のものと見比べると、なくなっていました。さみしいです。
サイボクの森という有料遊戯エリアと、以前は工場の2Fが本社でしたが、全体が本社となり、新たに大きなハムソーセージ工場が出来ていました。 |
|

|
ありがトン 記念日♪
   
千日紅
|

|
   
クレオメの花
|

|
畜魂碑
豚さん牛さん ありがとう
   
私たちサイボクの仲間たちは、牧場で家畜を育てています。家畜のお肉を原料に、精肉やハム・ソーセージがつくられます。
新鮮で美味しい製品は、「食べる」ことで私たちの「いのち」を支えてくれます。
本当にささやかですが、家畜の「いのち」に心から感謝の気持ちを込めて「畜魂碑」を建立しています。そして初心忘れないようにに毎日、献花・献香をしています。
手を合わせてお辞儀をすると、なぜか心が澄みわたります。
本当にありがトン 合掌 |
-パネルより-
|

|
日本農業のシンボル
『心友の像』建立由来
   
(株)埼玉種畜牧場(サイボク)は、昭和21年(1946)創業以来、種豚の育種改良を中核とし、日本養豚の実践教育農場として、数多くの農業青年を研修生として受け入れ、日本農業の発展に寄与してきました。
昭和45年(1970)に研修修了生を中心に「埼牧心友会」が発足し、全国に仲間の輪を広げています。
この度、会の設立周年を記念して、全国の仲間が協賛し、この心友の像を「21世紀を展望する日本農業のシンボル」として建立しました。この像は、(株)埼玉種畜牧場の創業者であり、心友会の父である笹崎龍雄と心友会の母である米子夫人を自分たちの心の原点とし、元祖でもある豚児との「三位一体の像」となっています。
私たちは、この「心友の像」を心の灯として、日本農業の再生と、それぞれの「楽農ドラマ」の創造・実践に努力する決意であります。
平成11年(1999)9月11日 |
埼牧心友会30周年事業実行委員会
埼牧心友会30周年事業協賛会
-パネルより- |

|
マリーゴールド
   
|

|
天然温泉 花鳥風月
   
|

|
レストラン サイボクの窓
   
|