
|
土佐堀川
   
|

|
   
|

|
中央公会堂前の露店
   
|

|
中央公会堂周囲のメモリアルオブジェ
レンガ造壁
イギリス積み断面厚・・・・(読めません)
表面は化粧煉瓦貼り下モルタルの跡
   
外壁(西側1階)開口部より切り出し(2002年1月)
?下の写真が全体写真
|

|
中央公会堂のメモリアルオブジェ
レンガ作り壁 切り出し
   
|

|
中央公会堂のメモリアルオブジェ
   
|

|
中央公会堂のメモリアルオブジェ
2002年展示 欄干親柱石
   
西側北角の当初材
(2002年時洗浄せず)
天端は当初外灯の撤去跡
|

|
中央公会堂前のメモリアルオブジェ
   
メモリアルオブジェは、
後世への伝言ですネ。
|

|
中央公会堂の外灯
台石が上の写真オブジェと似ています。
   
|

|
中央公会堂
   
公会堂で行われていた催し物を覗くと、
小鳥の彫刻などが展示されていました。
|

|
中央公会堂
   
  
〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島1丁目1番27号
重要文化財
アクセス:
京阪電鉄 なにわ橋駅 当施設の直下
京阪電鉄 大江橋駅 徒歩6分
地下鉄堺筋線・京阪電鉄 北浜駅 徒歩4分
地下鉄御堂筋線・京阪電鉄 淀屋橋駅 徒歩5分
|
|

|
中央公会堂
   
大阪市中央公会堂(通称:中之島公会堂)は、1911年(明治44年)、株式仲買人である岩本栄之助が公会堂建設費として当時の100万円を寄付したことにより、1911年8月に財団法人公会堂建設事務所が設立され、建設計画が始まった。北浜の風雲児と呼ばれた相場師・岩本栄之助は渋沢栄一が団長となった1909年(明治42年)の渡米実業団に参加し、アメリカ大都市の公共施設の立派さや富豪たちによる慈善事業・寄付の習慣に強い印象を受けた。彼は父の遺産と私財をあわせた100万円を公共施設建設に寄付することを決め、蔵屋敷の廃止後衰退し再生を模索していた中之島に公会堂を建設することにした。
|
|

|
中央公会堂
   
設計は、懸賞付き建築設計競技(最終的に13名が参加)により岡田信一郎案が1位となり、岡田の原案に基づいて、辰野金吾・片岡安が実施設計を行った。1913年(大正2年)6月に着工、1918年(大正7年)11月17日にオープン。岩本栄之助は第一次大戦による相場の変動で大きな損失を出し、公会堂の完成を見ないまま1916年(大正5年)に自殺した。
建物は鉄骨煉瓦造地上3階・地下1階建て。意匠はネオ・ルネッサンス様式を基調としつつ、バロック的な壮大さを持ち、細部にはセセッションを取り入れており、アーチ状の屋根と、松岡壽によって天地開闢が描かれた特別室の天井画・壁画が特徴となっている。 |
|

|
中央公会堂前の露店
   
|

|
中央公会堂前エリア
直営飲食店「おおきに屋」
    食べることを楽しんでもらいたい。 目で見て楽しく食べておいしく!!
活気あふれるお店にしたい!!
そんな思いを込め安心安全な
お店作りに取り組みます! 今回も元気に力強く盛り上げます。
と、発信していました。
|

|
土佐堀川
   
|

|
   
|

|
   
*************************
お気づきのこと等がございましたら
ご一報ください。→: こちら!
************************* |