
外観を撮り忘れたため2006年5月訪問の画像再利用
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No.c116 エリスマン邸
No.c116 Ellisman house
Kanagawa-Ken /Beautiful Japan
Photo24pieces/GreenSeason
♪=ピカデリー /サティー
◆建築主=フリッツ・エリスマン
◆設計者=アントニン・レーモンド
◆横浜市認定歴史的建造物
◆花と器のハーモニー2019
◆マスターフロリスト
◆レン・オークメイド
◇洋館
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花と器のハーモニー展開催中でした。
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インフォメーション
   
所在地= 〒231-0861 横浜市中区元町1-77-4
TEL / FAX=045-211-1101
休館日=第2水曜日
開館時間= 9:30~17:00(7・8月は18:00まで)
喫茶利用時間=10:00~16:00(7・8月は17:00)
休館日= 第二水曜日(祝日の場合はその翌日)
. 年末年始(12/29~1/3)
料金:入館料無料 地下ホールの利用は有料 |
交通アクセス
みなとみらい線=「元町・中華街」駅から徒歩8分
JR根岸線・市営地下鉄=「桜木町」駅から⇒神奈川中央交通バス11系統乗車⇒元町公園前下車 |
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生糸貿易商社シーベルヘグナー紹介の横浜支配人格として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマンの邸宅として、大正14年(1925)から15年にかけて山手町127番地に建てられました。
設計は、「現代建築の父」といわれるチェコ出身の建築家アントニン・レーモンドです。
1982年解体、のち1990年に復元されました。 |
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イベント 花と器のハーモニー2019
開港160年 山手古今 想いを馳せて・・・
   
テーマ:ユリの架け橋
1859年の横浜開港から、居留地外国人によって日本のユリ球根の輸出が始まりました。
時を経て、今では日本国内で栽培されるユリ球根のほどんどはオランダからの輸入になりました。
ユリが繋いだ日蘭の架け橋を色、形や香りなどバラエティ豊かなユリを使って皆様にお見せいたします。▼ |
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※ 写真2枚目のパネルより
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▼ ※ 2枚目のパネルの方の紹介
レン・オークメイド/Len Alkemade
   
オランダ生まれ。マスターフロリスト。1985年初来日以来、日本でのヨーロピアンフラワーアレンジメンとの普及に努める。
オランダ女王来日歓迎レセプションや国内だけでなく韓国、中国、ベトナム等アジア諸国でもコンペティション審査員、商業施設やイベント会場での展示装飾、ワークショップを行う。 |
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    器 特別協賛
横濱増田窯
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応接室
   
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水廻り
   
エリスマンの妻が日本人で、洋館には珍しく
浴室とトイレは独立した造りになっています。
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左から
ラタンゴ◆フルーティー スイート
ニンフ◆スパイシー スイート
バンドーム◆ミルキーバニラ
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器 特別協賛
横濱増田窯
   
1859年横浜開港に始まった横浜焼。
その伝統を引き継ぎ、和と洋を融合し
横浜にこだわり続けた横濱増田窯です。
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器 特別協賛
横濱増田窯
   
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女性のドレスに
   
ユリの花が
舞い降りて来たかのようですネ。
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