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No.c133 角川庭園 / 阿佐ヶ谷アーケード七夕飾り
No.c133 Kadokawa garden/Asagaya TANABATA
Tokyo-To /Beautiful Japan
Photo28pieces/GreenSeason
♪インベンションNo.11 / バッハ
◆角川庭園
◆俳句教室
◆荻窪駅名曲喫茶「ミニヨン」
◆石原さとみさん、東京メトロCM『荻窪編』
◆阿佐ヶ谷七夕まつり連合会
◆JR阿佐ヶ谷駅周辺8商店街
◇記念館・庭園/喫茶店/フェスタ
出かけませんか?CandyBox
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インフォメーション
   
所在地=〒167-0051 杉並区荻窪3丁目14番22号
電話=03-6795-6855
利用時間=9:00~17:00
休園日=水曜日、年末年始(12/29~1/1)
料金: |
交通アクセス
◆JR中央線「荻窪駅」(南口)徒歩15分
◆関東バス (荻51)「シャレール荻窪」行きで「特養ホームおぎくぼ紫苑」下車徒歩3分 |
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角川庭園の沿革
   
俳人で角川書店の創設者の角川源義氏の旧邸宅を、杉並区が遺族から寄贈を受け改修、平成21(2009)年5月10に区立公園として開園しました。
建物は昭和30(1955)年竣工の木造二階建瓦葺近代数寄屋造で、平成21(1955)年11月に国の登録有形文化財に登録されました。
建築当時、緩やかな斜面の野菜畑があり、その下は田んぼが広がる見晴らしの良い場所で、庭園は、建物入口付近にアカマツ・ウメを植え、茶室の前には武蔵野の雑木林を思わせるコナラ・エゴノキ・ホオノキなどを配しています。昭和35(1960)年頃、隣接する田んぼを埋め立て、荻窪団地が建設されたため、南側にシラカシを植えて目隠しをしました。 |
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源義氏の愛用品
   
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旧応接室を改装した展示室
   
角川源義氏の俳句・写真・所蔵品を展示しています。
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俳句
   
栗の花
いまだ 浄土の
かた知らず
源義
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| 現在建物は俳句を中心とした短詩型を学び楽しむ『詩歌室』として使われています。 |
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庭園を散策します。
   
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手水鉢
   
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茶室
   
| 建物の最奥にある四畳半の茶室に、二畳の水屋が付いています。すべての柱が土壁に隠された簡素な内装で、雨戸やガラス戸はすべて壁内の戸袋に納められる開放的なつくりで、庭園を眺めながら茶の湯を楽しめます。 |
庭園から撮影
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| 既存の樹木と南斜面の地形を生かし、多くの草花と400本の樹木が植えられて、一年を通じさまざまな花や実の四季折々の表情を楽しめます。 |
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句碑
   
水琴窟の傍の、源義氏が霧ヶ峰で詠んだ句碑。
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名曲喫茶 ミニヨン
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| 石原さとみさんが東京メトロのCM『荻窪編』で紹介していた「名曲喫茶ミニヨン」で、私もコーヒーブレイクです。 |
   
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インフォメーション 公式サイト
   
所在地=〒167-0051 杉並区荻窪4-31-3 マルイチビル2F
お問合せ=03-3398-1758
営業時間=(月~土)12:00~21:00
. (日・祝のみ)11:00~19:00
定休日=水曜日 |
交通アクセス
◆JR中央線、営団地下鉄丸ノ内線
. 『荻窪駅』南口 徒歩3分 |
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阿佐ヶ谷 七夕まつり
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吹き流し
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パールセンター
   
角川公園と荻窪のミニヨンに寄った帰りに
阿佐ヶ谷付近を通りかかると
アーケード街で、七夕の吹き流しと
巨大はりぼて飾りが飾られ、
縁日の、楽しそうな露店が並んでいたので
見物に寄りました。
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インフォメーション 公式サイト
   
開催場所=杉並区阿佐谷南 JR阿佐ヶ谷駅周辺8商店街
主催=阿佐ヶ谷七夕まつり連合会 |
交通アクセス
◆JR中央本線『阿佐ヶ谷駅』下車
◆地下鉄 丸の内線『南阿佐ヶ谷駅』下車 |
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フルーツ屋さん
   
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ルパン3世 区長賞
   
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銀河鉄道 999 七夕賞
   
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リーチマイケル選手 七夕賞
   
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千夜一夜物語アラジンと不思議なランプ 金賞
   
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ドリンク 他
   
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ピカチュー
   
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スナフキン
   
まだまだたくさんの 楽しい入賞作品がありました。
これら力作の多くは、商店街のお店や企業の皆さんが、仕事の合間に作られているそうです。 |
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