
第一鳥居(大鳥居)
|
    
-------------------------------------
No.c400 靖国神社のさくら
No.c400 Cherry blossoms at Yasukuni Shrine
Tokyo-To/Beautiful Japan
Photo 20 pieces/GreenSeason
◆第一鳥居、第二鳥居、中門鳥居、石鳥居
◆神門
◆能楽堂
◆戦没馬慰霊像
◆桜の標準木
◆大手水舎
◇神社、桜
出かけませんか?CandyBox
c400-Copyright(c) Candybox All Rights Reserved.
--------------------------------------
ページラスト |
|

|
靖国神社 インフォメーション
    
所在地=〒 東京都千代田区九段北3-1-1
駐車場=あり |
交通アクセス
| JR |
JR中央・総武線「各駅停車」
『飯田橋』駅西口、『市ヶ谷』駅より各徒歩約10分 |
| 地下鉄 |
東西線/半蔵門線/都営新宿線
『九段下』駅 出口1より徒歩約5分 |
東西線/有楽町線/南北線/都営大江戸線
『飯田橋』駅 A2, A5 ,B2a 出口より徒歩約10分 |
有楽町線/南北線/都営新宿線
『市ヶ谷』駅 A4出口より徒歩約10分 |
| バス |
九段下~高田馬場系統
『九段上』停留所より徒歩約1分 |
*
|

|
大燈篭
    
高さ13mで日本最大級の大きな花崗岩製の燈篭です。
基壇部分のレリーフは社殿に向かって左側に陸軍、右に海軍の日清戦争から満州事変までの主な戦闘場面が各7面ずつ描かれています。
昭和10年、現・富国生命である富国徴兵保険相互会社から奉納されたものです。終戦直後に撤去されそうになりましたが、レリーフを隠す工事を施して、難を逃れることができました。 |
*
|

|
第二鳥居とその先の神門
    
|

|
例大祭日が、書かれています。
    
*
|

|
大手水舎
    
この手水舎は昭和15年、在米日本人兵役義務者会より奉納されました。花崗岩で作られ、重さは18 t あります。
ここにはかつて、靖国神社が創建された明治2年に津藩より奉納された手水盤がありましたが、現在は、参集殿内にて使用されています。
こちらで手と口を清め、お参りします。 |
*
|

|
神門
    
靖国神社の正門にあたる神門は昭和9年に完成しました。
高さ6mの扉に取り付けられた菊の御紋章は、直径1.5mあります。菊の花弁は、太陽の放射線を表すデザインとして、古代から海外でも用いられています。
16弁の菊家紋が皇室の御紋章と定められたのは明治初期で、今もパスポートのデザインなどに使われています。 |
|

|
桜の標本木
    
| この桜(ソメイヨシノ)は、東京管区気象台が開花を観測するため指定した「標本木」です。 -靖国神社社務所- |
*
|

|
能楽堂
    
明治14年、我が国固有の文化である能楽の維持発展及び能楽師の保護などを目的として岩倉具視は、華族に呼びかけ、今の東京タワー近くの芝公園に能舞台を建設しました。
その能舞台が明治36年移築奉納されたのがこの能楽堂です。
ここでは能の奉納をはじめ、新年、春秋の例大祭、みたままつりなどにも、さまざまな芸能、演武が奉納されます。 |
*
|

|
靖国の桜
    
|

|
さくら
    
|

|
戦没馬慰霊像
    
| 遊就館前広場に並ぶ軍用動物の慰霊碑の1つ。建軍当初から太平洋戦争終結までの軍馬の慰霊碑であり、昭和33年4月7日建立された。 |
*
|

|
空
    
|

|
参集殿と到着殿前の桜
    
|

|
参集殿
    
|

|
参集殿 正式参拝入口
    
|

|
拝殿
    
|

|
中門鳥居とその先の拝殿
    
|

|
燈篭
    
|
 |
石鳥居と大村益次郎銅像
    
スペースの都合により、ここから千鳥ヶ淵、北の丸公園を
前のページでご紹介しました。
*************************
お気づきのこと等がございましたら
ご一報ください。→: こちら!
************************* |